ときがたつにつれ

ときがたつにつれ どうでもいいようなことが また浮き上がってきたり 泳げないのに飛ぼうとする 哀れ者、かわいそうだと思った瞬間 負けたかのように心が確かに縮む。 週末には集中しよう。終電で充電していた 宿題の頼みごとも、これからは忘れる。 頼むから。体に無理をしないで。 虹の向こうは宝物?それとも なんというか要らないもの? 分かっていない方が一番いい。 それでもどうしても悲しくなっちゃう。どうしても 明日が去って、茂みや日陰がボンヤリと、 見えてくるような。この辺で編集はやめよう。 ドラマチックに色々 浮かび挙げようとしたけど、 やっぱり苦悩だった。 (日本語で詩を書いてみたのは始めてかもれない–英訳してみた I … More